What's on at Keio

お知らせ・イベント

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オンライン展覧会「Keio Exhibition RoomX: 人間交際」(10/26-12/25)

慶應義塾大学三田キャンパスでは、福澤諭吉記念慶應義塾史展示館と慶應義塾ミュージアム・コモンズという2つのミュージアムの開館準備が進んでいます。   慶應義塾は数多くの文化財を所蔵し、キャンパスのさまざまな場所で、教育・研究活動を映す展覧会を開催してきました。この2施設の開館によって、これらの多様な活動が相互に結びつけられ、一層あざやかに社会に開かれてゆくことが期待されます。   その先駆けとして、オンラインに一風変わった「部屋」(E

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三田評論にKeMCo連載の第2回が掲載されました

2020/11/30   三田評論2020年11月号に、慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)による連載「あたらしいミュージアムをつくる: 慶應義塾ミュージアム・コモンズ」の第2回が掲載されました。第2回は、長谷川KeMCo所員による「立ち上がるプロジェクト──KeMCoプレビューに向けて」です。   参考: 三田評論ONLINE [el url="https://www.mita-hyoron.keio.ac.jp/

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『慶應義塾名品撰』が刊行されました

2020/11/24 この度、コレクションブック『慶應義塾名品撰』を刊行しました。 本書は、国宝・重要文化財にはじまり、書籍、絵画から彫刻、建築に至るまで、慶應義塾が所蔵する文化財のなかから100点を選んで掲載した、初めてのコレクションブックです。慶應義塾の創立期から現代への流れのなかで、文化財の収集、慶應義塾と芸術家の関わり、キャンパスの歴史が辿れるような章立てになっています。   目次 ご挨拶 Ⅰ. 国宝・重要文化財 Ⅱ.

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三田評論にてKeMCo連載がスタートしました

2020/11/10   三田評論2020年10月号から、慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)による連載「あたらしいミュージアムをつくる: 慶應義塾ミュージアム・コモンズ」がスタートしました。第1回は、本間KeMCo専任講師による「創造的『空き地』で何が起こるのか」です。三田評論ONLINEでもご覧いただけます。   参考: 三田評論ONLINE [el url="https://www.mita-hyoron.ke

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開催報告:大山エンリコイサム アーティスト・トーク|Commissioned by KeMCo

2020/11/04   2020年10月28日(水)、美術家の大山エンリコイサム氏によるオンライントークイベントが行われました。大山氏は2020年9月、慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)内のクリエイション・スタジオに、新作「FFIGURATI #314」を制作しました。トークイベントでは、自身の作品やアーティストとしてのこれまでの活動について、渡部葉子アート・センター教授(ミュージアム・コモンズ副機構長)と対談を行いました。

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アート・センター 慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナード オンライン ーー建築特別公開日

慶應義塾大学三田キャンパスには、重要文化財に指定されている明治・大正時代の建築や、関東大震災後に建築された震災復興建築、そして昭和の名建築など、さまざまな建築物があります。建築プロムナードは、普段公開されていないこれらの建築を一般に広く公開する建築公開イベントです。 新型コロナウイルス感染症への対応のため、今年の建築プロムナードは、オンライン・ガイドツアーとして開催します。 慶應義塾大学アート・センターの学芸員をナビゲーターとして、例年の建築プロムナードでは見ることのでき

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「文人の書」2020年度センチュリー文化財団寄託品展覧会

本展覧会では,江戸時代の文人たちが遺した書の作品を取り上げます。文人とは,儒学を学び,それを現実の政治や社会に役立てようと,幕府や藩の行政に関わったり,学問所や藩校において後進を指導したり,あるいは民間において私塾を開き,弟子の育成に当たりながら,自らの主張を著作にして世に問う,といった活動をする人たちです。一方で,その余暇あるいは引退後,漢詩・書道・絵画のいわゆる「詩書画」の世界に遊び,多様な作品を遺しています。展覧会では,書の作品にこめられた文人たちの思いを読み解きながら

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大山エンリコイサム アーティスト・トーク|Commissioned by KeMCo(10/28)

10月26日(月)からの慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)プレビューイベントにて、新施設内のクリエイション・スタジオ「KeMCo StudI/O(ケムコ・スタジオ)」に設置される、大山エンリコイサム氏によるコミッション・ワーク「FFIGURATI #314」を公開します。   この公開にあわせて、10月28日(水)に、大山エンリコイサム氏によるオンライントークイベントを開催します。   慶應義塾の卒業生でもある大山エンリコ

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山田健二 アーティスト・トーク|Commissioned by KeMCo(10/26)

KeMCoでは、美術家山田健二と共同して、慶應義塾構内のそこかしこに立つ木製の「ステッカー」をモチーフとして、学生や教職員、地域住民へのヒアリングを通じて慶應義塾と地域の歴史や文化を作品化するプロジェクトを行っています。 このプロジェクトに基づいた作品「MITA Intercept」が、KeMCoのプレビューにあわせて公開されます。 本イベントでは、「MITA Intercept」について、2018年からこれまでのプロジェクトの活動についてなど、プロジェクトメンバーの