What's on at Keio

お知らせ・イベント

Jul
13

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アート・センター オンライン・ギャラリートーク「河口龍夫 鰓呼吸する視線」

アート・センターで開催準備中の「河口龍夫 鰓呼吸する視線」展を映像で紹介しながら、河口龍夫氏と担当キュレーター(渡部葉子教授)がオンラインでのアーティスト・トークを開催します。

Apr
07

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Jun
07

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【重要・更新】新型コロナウイルス感染症拡大にともなうKeMCo事務室の閉室について

大学内施設の閉鎖にともない、慶應義塾ミュージアム・コモンズ事務室は以下の期間、閉室いたします。   期間:2020年4月7日(火)~6月7日(日) ※今後の感染拡大の状況によっては延長することがあります。 ※6月8日(月)~当分の間、水・木の開室となります。 参考) 「緊急事態宣言」にともなう学内施設の閉鎖期間の変更について(2020.04.08) 「緊急事態宣言」にともなう学内施設の閉鎖期間の変更について(第2報)(2020.

Jun
17

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キャンパス・カルチャーウォーク 360°

キャンパス・カルチャーウォーク 360° 公開

慶應義塾のキャンパスを歩いていると、様々な文化財に出会います。建築、そのそばに立つ彫刻や、壁に掛けられた絵画、なぞめいた石碑から、縄文・弥生・古墳時代の遺跡まで、これはなんだろう?と足を止めた方も多いのではないでしょうか。さまざまな物語をたずさえて、長い時間をかけて集まってきた文化財コレクションによって彩られたキャンパスは、ひとつのミュージアムのようです。 慶應義塾ミュージアム・コモンズでは、デジタル技術を活用して、これらのコレクションをさまざまな切り口から掘り下げ、共

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三田評論にKeMCoを紹介する記事が掲載されました

2020/3/13   三田評論2020年3月号に、慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)を紹介する記事「慶應義塾ミュージアム・コモンズ─三田キャンパスの創造的『空き地』」が掲載されました。三田評論ONLINEでもご覧いただけます。   参考: 三田評論ONLINE [el url="https://www.mita-hyoron.keio.ac.jp/other/202003-1.html"]慶應義塾ミュージアム・コ

Jan
20

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Feb
21

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アート・センター アート・アーカイヴ資料展 XX:影どもの住む部屋II―瀧口修造の〈本〉―「秘メラレタ音ノアル」ひとつのオブジェ

これは「書斎」というべきものか。それこそ「影どもの住む部屋」というべきか。[…]紙にひだをつける、ただそれだけの行為。それは交信紙と名づけられるはずの用箋にすぎない。[…]それらはオブジェであり、言葉でもある。永遠に綴じられず、丁づけされない本。 ―瀧口修造「白紙の周辺」    「秘メラレタ音ノアル」ひとつのオブジェ。それはひとつの行為を内蔵してしまったもの。 ―瀧口修造「アララットの船あるいは空の蜜へ小さな透視の日々」   &nb

Jan
17

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Mar
12

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民族学考古学資料展「出会い、さまざまなカタチ」

出会いで満ちたなら、世界はもっと素晴らしい! 人と人、人とモノが絶えずからみ合い、せめぎ合い、新しいカタチが花ひらく。そのめぐり合わせの妙が文化を育み、世界と人生を豊かにする。今も昔も、これからも。 幸運なことに、今ここ(慶応義塾)に驚くほどさまざまなカタチがある。オセアニアの民族資料、オリエントの古物、弥生・古墳・古代の遺物、そして出土獣骨。文学部の専門科目「民族学考古学研究法」のなかで、受講生たちはこれらの資料を手に取り、じっくりと眺め、スケッチして解説文を考えた。そ

Nov
11

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Nov
22

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アート・センター 彼方の男、儚い資料体

ある特定の誰かについて、面白い人だ、あるいは退屈な人だと語るとき、私たちはその人物のさまざまな振舞いをひとつの平板なイメージへと還元し、本質として固定しようとしている。しかし、当然ながらその人物は面白い振舞いをするときもあれば、退屈な振舞いをするときもあるだろう。さらには、振舞いの興趣に関する判断は視点によって異なるはずだ。   奥村雄樹による今回の個展の中核を成すのは、「彼」と呼ばれる誰かをめぐる9人の回想で構成された映像作品《彼方の男》(2019)で

Nov
06

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Dec
21

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図書館旧館内部の限定公開(期間延長)

耐震補強および保存修理のための改修工事を終えた、三田キャンパス図書館旧館のエントランスホールを、7月から10月までの予定で一般公開していましたが、12月まで期間を延長して公開します(内部工事開始までの期間限定となります)。

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開催報告:KeMCoトークセッション「ミュージアムとコモンズ」

2019/11/07   2019年10月25日(金)に、慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)を紹介するトーク・セッション「ミュージアムとコモンズ」が開催されました。